時代にFITする全く新しいアバター

これまでのイメージ合成によるアバターが持つ問題点、ベクトルデータアバターが持つ問題点を克服し、且つより高いクオリティを有し表現力豊かでありながら、プラットフォームや表示端末に依存しないアバターシステムを追及して誕生したのが『AVAFIT Sprite』です。 『AVAFIT Sprite』の可能性を是非ご確認ください。

AVAFIT Sprite / アバフィットスプライト

アイテム作成がよりシンプルに

当社では、モーションを駆使できるアバターシステムとして2010年から『AVAFIT Social』を発売しておりましたが、アバターに動きがあるため比較的アイテム作成に工数がかかることから、お客様がモーションアバターシステムを導入する際のネックとなっていました。 『AVAFIT Sprite』はアイテム構成の仕組みがとっても簡単なスプライトシート方式を採用することで、複雑な仕様を覚えなくても簡単にアイテムを作成することを可能とし、アイテム作成の負担が大幅に軽くなりました。 「動くアバターは魅力あるけど、運用コストが高くて…」と言ったご要望に応えるために研究開発して誕生したのが『AVAFIT Sprite』です。

Unity対応 Java近日対応 Objective-CやSwift近日対応 - アプリに対応 モーションアバター

様々な開発言語で作られるiPhoneやAndroid端末のアプリ! 『AVAFIT Sprite』は、これら多様アプリにモーションアバターを手軽に導入できるように開発した最先端アバターツールです。 『AVAFIT Sprite』はスプライトシートの仕組みを応用した技術で、アプリでもブラウザでもモーションアバターの利用の簡易化を実現した革新的なツールです。 Unity や Java、Objective-C、Swift 用のコンポネントを用意することで、ウェブビュアを使わなくても必要な場所に必要な分だけ動くアバターが設置可能になります。

各開発言語用のコンポネントを提供するとともにJson通信によるAPI機能提供でアプリのあらゆるところにアバターを自由自在に表現できます。

唯一無二のシステム サイトとアプリを一つのシステムで

コミュニティサイトの一部の機能として導入したアバター! でもサイトでは使えるけどアプリには導入できない! といった心配はもう要りません。 『AVAFIT Sprite』一つのシステムさえあれば、サイトとアプリの両方にモーションアバターが同時に導入できるので、サイトでしか使えないアバターとは言わせません。
※Playstation・WII・Nintendo Switch などのゲーム機用アプリにも導入可能にする予定です。

PC/iPhone/Android/ガラケーの全機種
詳しくは AVAFITオフィシャルサイトへどうぞ!。 http://avafit.jp へアクセス